「夢タイム」とは、「夢」が子どもたちにとってより身近なものになるように、夢をかなえた人や夢の実現に向けて頑張っている人をお招きしてお話をしていただく時間です。
第2回目は、矢掛町役場の職員で、神楽師であり落語家でもある、清水賢二郎さんをお招きしました。「熱中できるものはありますか?」という題でお話をしていただき、後半には落語「つる」を披露していただきました。
質問や感想コーナーでも、たくさんの手が挙がりました。
子どもたちの感想(5年)から・・・
わざわざ遠いところから来てくださり、ありがとうございました。
私は夢タイムの話を聞いて、何かをずっと続けられることのできる清水さんがすごいと思いました。私は1年ほど前に備中神楽を見たのですが、あまり前が見えそうにない中でもちゃんと動いていることにおどろきを感じました。それだけでもすごいのに、落語もわかりやすく面白く演じる清水さんをそんけいしています。これからも体調に気を付けてがんばってください。
第3回目は2月を予定しています。
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